株式会社ALEAD JAPAN | 外国人雇用リスクマネジメント

外国人雇用の
リスクマネジメントプラン

かつてないレベルのリスクへ。企業ブランドと事業を守り抜く「5つの防衛策」。

国を挙げた外国人受け入れ政策が進む一方、現場での摩擦や地域社会との軋轢が深刻な社会課題として表面化しています。従来の人材育成の枠を超えた「リスクマネジメント」が、いま不可避です。

6年支援実績
約1,800名送り出し実績
約600社導入企業
1.8%1年間の離職率

THE WHOLE PICTURE

外国人雇用を中心に、
5つの経営リスクが生まれる

外国人材の受け入れは、従来の枠を超えた防衛線を必要とします。問題の構造を、まず全体像で捉えます。

中心課題

外国人雇用

かつてないレベルの
リスクマネジメントが不可避

01

医療・救援者費用

Health / Repatriation

02

労務・コンプライアンス

Labor / Compliance

03

SNS炎上・地域トラブル

SNS / Reputation

04

不買運動・役員責任

Boycott / Reputation / D&O

05

道徳観の不足

Fundamental Ethics & Morals

外国人雇用を中心に、5つの経営リスクが生まれます。リスク01〜04は「保険+データ管理」、リスク05は「研修プログラム(MICHIKO 33)」で防衛します。

COST STRUCTURE

保険料も研修費用も、
企業の費用負担は実質ゼロ

本プランの保険料・研修費用は、すべて会社の経費として計上できます。さらにその費用は、雇用者(外国人従業員)の給与から控除が可能です。

STEP 1

全額を「会社の経費」に計上

保険料・研修費用は、すべて会社の経費として処理が可能。

STEP 2

費用は「給与から控除」

その費用は、雇用者(外国人従業員)の給与から控除できます。

RESULT

企業の費用負担
実質ゼロ

守りを固めながら、企業のキャッシュアウトは実質発生しません。

※ 税務・会計処理の詳細は、御社の顧問税理士等とご確認のうえ最適な形でご案内します。

まずは自社のリスクを把握しませんか?

5つの観点から、御社の外国人雇用リスクを無料で診断・ご相談いただけます。

お申し込み・お問い合わせ

OUR TRACK RECORD

この提案ができる理由は、実績にあります

MMHJAPANは過去6年間、外国人雇用の現場に深く関わってきました。その積み重ねが、机上論ではないリスクマネジメントを可能にします。

6年間外国人雇用支援の実績
約1,800日本企業へ送り出し
約600導入企業数
1.8%1年間の離職率
6年・約1,800名・約600社の現場知見 定着・摩擦の定量データ 実効性あるリスクマネジメント提案

送り出して終わりではなく、定着まで伴走してきたからこそ見えた、現場のリスクと勘所。だからこそ、保険・データ・道徳教育を統合した実践的な防衛策をご提案できます。

RISK 01 Health / Repatriation

医療・救援者費用

概念イメージ(クレイアート)

課題

外国人従業員の重病や死亡時、母国からの家族呼び寄せ費用や、遺体の本国搬送費用など、日本人雇用では発生しない数百万円規模の突発的コストが発生します。

対策

日本の公的保険でカバーされない自己負担分や救援者費用を網羅する「外国人向け総合保険」を導入。企業の財務ダメージを完全に切り離します。

RISK 02 Labor / Compliance

労務・コンプライアンス

概念イメージ(クレイアート)

課題

言語や文化の違いに起因するハラスメントの訴え、不当解雇トラブル、在留資格の管理不備(不法就労助長)などから生じる訴訟・コンプライアンス違反リスク

対策

雇用慣行賠償責任保険(EPLI)等の完備に加え、WAC(Worker Assessment Center)やRPI(Remittance Pressure Index)など定量データを用いた客観的な稼働・ストレス管理体制を構築し、現場の摩擦を未然に防ぎます。

RISK 03 SNS / Reputation

SNS炎上・地域トラブル

概念イメージ(クレイアート)

課題

従業員の私生活でのマナー違反(騒音・ゴミ出し等)や不適切行動がSNSで拡散され、企業が特定されることによる地域住民との摩擦やブランドイメージの失墜

対策

危機管理保険(炎上対応費用補償)等で初動の火消し資金を確保。PR会社・弁護士と迅速に連携できる事前の危機管理インフラを整備します。

RISK 04 Boycott / Reputation / D&O

不買運動・役員責任

概念イメージ(クレイアート)

課題

「搾取企業」「管理体制がずさん」というレッテルが引き起こす消費者ボイコット、大手取引先からの契約解除、そして経営陣の責任を問う株主代表訴訟への発展。

対策

会社役員賠償責任保険(D&O保険)および企業利益損失補償により、経営者個人の資産と会社の収益基盤を防衛。社会問題化に対する最終的な盾とします。

RISK 05 Fundamental Ethics & Morals

道徳観の不足

概念イメージ(クレイアート)

課題

日本語能力や実務スキルの習得に偏重し、日本の職場や地域社会で共生するための「道徳・倫理観」が欠如。これが炎上・労務摩擦・コンプライアンス違反など、すべてのトラブルを生む根本の火種です。

対策

「日本語の前に、まず日本の慣習・日本人を知る」を採用・配属の絶対条件に。網羅的な行動・マインドセット指針『MICHIKO 33』を“研修プログラム”として導入し、共通の価値観を現場へインストール。事後対応ではなく「リスクを生み出さない組織風土」を根底からつくります。

研修プログラム

『MICHIKO 33』

日本語教育よりも“前”に、日本の慣習・文化・日本人の価値観を学ぶことを最優先する研修プログラム。共通の価値観として現場へインストールします。

① 日本の慣習・日本人を学ぶMICHIKO 33 ② 日本語・実務スキル

5つのリスク、御社はどこから対策すべきか。

現状をお伺いし、優先順位とプラン構成をご提案します。お気軽にご相談ください。

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CONCLUSION

「財務・法務の盾」と「道徳の土台」、
両輪で守り抜く

リスク01〜04 | 保険とデータ管理

突発コスト・訴訟・炎上・不買運動・役員責任に対する、財務・法務的な防衛。被害を最小化し、経営を止めない。

×

リスク05 | 研修プログラム(MICHIKO 33)

『MICHIKO 33』研修による根本的防衛。日本語の前に日本の慣習・日本人を学び、火種を生まない組織風土を現場からつくる。

この両輪を統合して初めて、真に強固な外国人雇用モデルが成立します。

現代の社会課題に耐えうる、外国人雇用へ。

御社の事業とブランドを守る具体策を、実績に基づいてご提案します。

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COMPANY

会社概要

会社名株式会社ALEAD JAPAN
事業内容外国人雇用支援/外国人雇用リスクマネジメント/人材育成・道徳教育(MICHIKO 33)/クロスボーダー人材事業
実績過去6年間で約1,800名の外国人を約600社の日本企業へ送り出し、1年間の離職率1.8%を実現。
提供プラン外国人雇用のリスクマネジメントプラン(5つのリスクヘッジ策/保険・データ管理・道徳教育の統合)
お問い合わせ下記のフォームよりお申し込み・ご相談ください(受付リンクは別途ご案内)。

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