柱3おまもりサポートの3つの柱義務的支援10項目に対応

義務的支援10項目、
実施の記録が自動で残る。

特定技能1号の外国人を受け入れる会社に、入管庁が義務づけている支援です。どれをアプリで実施し、どれを担当者が行うかを1枚にまとめました。

◯アプリで実施3項目 △一部をアプリで2項目 -担当者が行う5項目
01対応表

10項目と、
アプリでできること。

義務的支援(出入国在留管理庁)対応おまもりサポートでできること記録
1事前ガイダンス雇用契約や活動内容を入国前に説明△入国前から、母国語で学習・相談できる✓
2出入国する際の送迎空港などへの送迎-担当者が行う✓
3住居確保・生活に必要な契約支援住まい・銀行口座・携帯電話など-担当者が行う✓
4生活オリエンテーション日本のルール・マナー・役所の使い方◯アプリ内で、母国語で実施。受講の記録も残る✓
5公的手続等への同行住民登録・社会保険・税など-担当者が行う✓
6日本語学習の機会の提供日本語を学ぶ場の案内◯毎日の3問と学習メニュー✓
7相談・苦情への対応仕事と生活の相談に母国語で◯AIが24時間・母国語で対応。深刻なときは相談員(人)へ✓
8日本人との交流促進地域の行事などへの参加-担当者が行う✓
9転職支援(人員整理等の場合)会社の都合で雇用を続けられないとき-担当者が行う✓
10定期的な面談・行政機関への通報3か月に1回以上の面談など△面談の時期を知らせ、記録を残す(面談は担当者)
入管の書類もボタン1つ →
✓
◯アプリで実施できる3項目 △一部をアプリで支える2項目 -担当者が行う5項目 ✓ 10項目すべて、実施した記録がアプリに残り、入管に出す書類にまとまる

出典:出入国在留管理庁「1号特定技能外国人支援・登録支援機関について」をもとに作成。支援の細かい基準は入管庁の運用要領をご確認ください。

自社で支援するには要件があります。要件を満たすまでは、登録支援機関と併用できます。
実施の記録は、入管の書類に定期届出の書類一式をボタン1つでWordに

まず触って、相談して、
それから決める。

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