D2C登録支援機関まかせから、自社で直接へ
外国人監理の決定版

もう、外国人監理は
自社でやる時代。

本人が毎朝1分。AIが辞める前・事故の前・もめる前の兆しを拾い、管理者に「誰に・いつ・何を」。入管に出す記録も自動で残ります。

基本月額3,980円/人母国語対応義務的支援10項目を自動記録データはすべて貴社のもの
管理サイト「今日のアラート」の画面。AIが前兆のある人を信号で表示し、いつ・誰が・何をするかを提案している 本人のスマホ画面(インドネシア語)。毎朝1分のチェックインと点呼前セルフチェック
何のサービス?
外国人就労者を、自社で監理・定着させるシステム
誰向け?
外国人を雇う全業種の経営者・人事・現場責任者
何が起きる?
辞めない。事故が減る。入管対応がラクになる。ノウハウが社内に残る
なぜ「自社で」なのか

間に人を挟むほど、
本人のことが見えなくなる。

登録支援機関・監理団体・紹介会社。間に入る人が増えるほど、費用は積み上がり、本人の本音は届かず、ノウハウは社外に残ります。おまもりサポートは、企業と本人を直接つなぐ土台です。

これまで

「まかせる」監理

貴社
▼
登録支援機関・監理団体・紹介会社月2〜3万円/名・面談は3ヶ月に1回
▼
外国人就労者
  • 本人の「本音」は貴社に届かない
  • 辞めた理由は「外国人は難しい」で終わる
  • ノウハウも記録も社外に残る

これから

「自社で」監理(D2C)

貴社
▲▼
外国人就労者
▲
おまもりサポート毎朝1分の記録・AIの前兆検知・24時間母国語相談・義務的支援の記録
  • 本人の気持ちと家計が毎日見える
  • 「なぜそうなったか」がデータで説明できる
  • 記録もノウハウも貴社の資産になる
仕組み

「起きてから」ではなく、
「起きる前」に手を打つ。

本人が毎日使う理由(相談・診療・学習・給与明細)があるから記録がたまり、AIの分析材料になります。

📱
STEP 1

本人が毎朝1分

母国語で、気分・睡眠・体調・相談したいことをタップ。点呼前セルフチェックも。

🤖
STEP 2

AIが前兆を検知

気分の連続低下、睡眠不足、お金の相談、残業の急増、評価のズレ──離職・失踪、事故、トラブルの兆しを点数化。

🔔
STEP 3

「誰に・いつ・何を」

管理者に、48時間以内に誰が何をすべきかを提案。母国語スタッフ・運行管理者・現場責任者に振り分け。

📁
STEP 4

対応して、記録が残る

面談記録と義務的支援10項目の実施記録が自動で蓄積。入管の定期届出・監査にそのまま使えます。

心
気分・不安・家族・仕送り

毎朝1分のチェックイン、24時間の母国語相談、仕送りと貯金目標の見える化。

体
睡眠・疲労・点呼前セルフチェック

睡眠5時間未満や疲労の蓄積を運行管理者・現場責任者に届け、オンライン診療を案内。

頭
日本語・仕事のルール・社内ルール

毎日3問の確認テスト。入国前は外免切替100問や日本人講師の授業の進み具合まで。

画面

3つの画面が、1つのデータでつながる。

本人・管理者・経営。それぞれが毎日見たくなる画面にしました。β版で実際に操作できます。

本人画面ホーム(インドネシア語)
ホーム(インドネシア語)
毎朝1分のチェックイン画面
毎朝1分のチェックイン
給与明細・貯金目標・自己評価の画面(日本語)
給与明細と貯金目標(日本語)
画面A

本人の画面
母国語・毎朝1分

  • 気分・睡眠・体調・相談したいことをタップするだけ
  • 点呼前セルフチェック、毎日3問の学習、24時間母国語相談、オンライン診療
  • 給与明細と「仕送りの後に残るお金」が見える
  • 3ヶ月ごとの自己評価(現場の評価とのズレを計算)
管理サイト「今日のアラート」
人材カルテ(30日間の気分と睡眠、適正レーダー、家計、信頼残高)
人材カルテ:1人の情報を1画面に
現場評価の入力(5段階ルーブリック)
現場評価:行動の基準で5段階
画面B

管理者の画面
AIが「誰に・いつ・何を」

  • 今日のアラート:リスク高・中・経過観察を信号で表示
  • 「48時間以内に母国語スタッフが家計の面談を」まで提案
  • 人材カルテ:気分・睡眠・家計・適正・面談記録・義務的支援の記録
  • 現場責任者の評価と本人の自己評価の「ズレ」を自動計算
  • 入国前の学習進捗(外免切替100問・模試・講師の授業)
経営ダッシュボード(定着率・リスク高・面談実施率・事故、100名計画の進み具合、営業所別)
月次分析レポート
月次分析レポート:企業へ毎月提出
受け入れ企業チェック(16項目80点)
受け入れ企業チェック:16項目80点
画面C

経営の画面
社長・定例会議

  • 定着率・リスク高の人数・面談実施率・事故件数を1画面で
  • 拠点別のリスクと「評価のズレ」── 人の問題か、指導体制の問題かが分かる
  • 月次レポート:全体コンディション、ピックアップ人材、アラートと具体策
  • 受け入れ側の体制も16項目で採点し、改善案を表示
  • 入管の定期届出用データをCSVで出力
企業が得られるもの

辞めない。事故が減る。
入管対応がラクになる。

「外国人は難しい」を、データで「こうすれば定着する」に変えます。

🤝

辞める前に手を打てる

気分の連続低下・仕送りの圧力・評価のズレ。本人が言い出せない不満を数字で捉え、面談のタイミングを逃しません。

🚚

事故の芽を摘む

睡眠5時間未満・疲労の蓄積・残業の急増を点呼前に把握。配車やシフトの調整につなげます。

📑

入管対応が自動で整う

義務的支援10項目の実施記録、定期面談の記録、相談対応の記録が日々たまり、定期届出・監査にそのまま使えます。

🏢

ノウハウが社内に残る

記録はすべて貴社のデータ。「どんな人が定着するか」「どの拠点に課題があるか」が、担当者が変わっても残ります。

⭐

隠れたエースが見つかる

日本語がN4でも現場で頼られる人を、仲間意識・日本道のスコアで発見。リーダー候補の早期選抜に。

1/5〜1/7

費用が下がる

登録支援機関に払い続ける月2〜3万円/名から、基本月額3,980円/人へ。自社支援の要件を満たす企業は委託が不要になります。

採用しないリスク

何もしなければ、
「起きてから」払うことになる。

失踪・離職・事故は、兆しが出てから数週間で起きます。見えていないだけで、兆しはあります。

RISK 1

失踪・突然の離職

年6,510人

技能実習生の失踪者数(2024年)。1人辞めるたびに、採用・入国・教育にかけた数十万〜100万円が消え、現場は再び人手不足に戻ります。

出典:出入国在留管理庁「技能実習生の失踪者数」(2023年 9,753人/2024年 6,510人)
RISK 2

睡眠不足のまま乗務・作業

見えない疲労

仕送りのために残業を増やし、睡眠を削る。本人は言い出せません。事故が起きてからでは、本人も会社も取り返しがつきません。

RISK 3

届出漏れ・記録不備

受け入れ停止

義務的支援の実施記録や定期届出に不備があれば、指導・改善命令、最悪は受け入れができなくなります。「やったつもり」は記録がなければ通りません。

RISK 4

2027年4月、育成就労制度へ

責任は企業へ

技能実習に代わる育成就労制度が2027年4月1日に始まります。「人材を育てて定着させる」責任は、これまで以上に受け入れ企業に求められます。

「外国人は難しい」の一言で片付けてきたことを、
「なぜそうなったか」まで説明できる会社になる。

料金

基本月額3,980円/人。

心と体と頭のケアが、すべて入ってこの金額。登録支援機関に払い続ける費用の、5分の1から7分の1です。初期費用は50,000円。貴社だけの機能を作る「企業オリジナル開発」は300,000円です。

基本月額 心と体と頭のケア
3,980円/人(税別)
毎朝1分のチェックイン/点呼前セルフチェック/毎日3問の学習/24時間母国語相談/AIの前兆検知と「誰に・いつ・何を」/面談記録と義務的支援10項目の記録/月次レポート
オプション 日本語オンライン勉強
+1,980円/人(税別)
日本人講師とオンラインで、1時間×月2回。報連相・点呼の言い回しなど、仕事で使う日本語を。
初期費用
50,000円(税別)
・初期設定と管理者・現場責任者への説明
・母国語の設定(β版はインドネシア語+日本語)
企業オリジナル開発をする場合の初期費用
300,000円(税別)
・貴社だけの確認項目・帳票・社内ルールの取り込み
・点呼や安全確認など業種専用の画面づくり
参考:登録支援機関に委託した場合
20,000〜30,000円/名
月額の委託費の目安。面談は3ヶ月に1回、日々の様子は見えません。
登録支援機関
25,000円
おまもり
3,980円
1人・月額の比較(登録支援機関は2〜3万円の中央値、おまもりは基本月額)

※ 登録支援機関の委託費は一般的な目安です。特定技能で自社支援を行うには要件があります(FAQ参照)。β版の先行導入企業には特別条件をご用意しています。

β版から始める

まず触る。次に相談。
それから決める。

β版はログイン不要です。架空の14名のデータで、本人の入力が管理サイトとレポートに反映される様子を、そのまま操作できます。

今すぐ

① β版を触る

生徒画面でチェックインし、「今日のアラート」を開くと仕組みが分かります。

30分

② オンライン相談

貴社の在留資格・人数・現場の困りごとを聞き、使い方をご提案します。無料。

30日

③ β版の先行導入

貴社の就労者で試験運用。母国語設定と社内ルールの取り込みを行います。

本導入

④ 自社監理へ

月次レポートと記録で運用を回し、自社支援・自社監理の体制を作ります。

β版でできること

  • 本人・管理者・経営の全画面を操作
  • 入力がその場でアラート・レポートに反映
  • インドネシア語⇄日本語の切り替え
  • 月次レポート・企業チェックの確認

本導入で加わるもの

  • 入力のクラウド保存とログイン
  • 母国語の自由記述の自動翻訳とAI分析
  • 24時間母国語相談・オンライン診療の実サービス連携
  • 入管の届出様式での出力、言語の追加
業種別

外国人を雇う、すべての現場に。

共通の土台(心・体・頭)の上に、業種ごとの確認項目を載せます。

🚛

運送・物流

点呼前セルフチェック、外免切替の学習進捗、トラック道・社内ルールの確認テスト

🏥

介護

夜勤明けの睡眠と疲労、利用者対応の日本語、感染対策の確認

🏭

製造

交替勤務の睡眠、5Sと安全ルール、作業手順の確認テスト

🏗️

建設

熱中症・高所作業前のセルフチェック、KYの日本語、現場ルール

🍽️

外食・宿泊

接客の日本語、衛生ルール、シフトと睡眠のバランス

よくある質問

FAQ

登録支援機関は不要になりますか?
特定技能では、自社支援の要件(過去2年以内の中長期在留者の受け入れ実績、支援責任者・支援担当者の選任など)を満たす企業は、登録支援機関に委託せず自社で支援できます。おまもりサポートは義務的支援10項目の記録を残すので、自社支援への移行がしやすくなります。要件を満たすまでの間は登録支援機関と併用できます。育成就労(2027年4月〜)では監理支援機関が必要ですが、日々の監理と記録は貴社が握れます。
本人は本当に毎日入力しますか?
本人が毎日使う理由(24時間母国語相談・オンライン診療・今日の日本語・給与明細・貯金目標)をアプリに入れています。チェックインは1分、タップだけです。β版のデモでは回答率96%を想定しています。
AIはどうやって前兆を判定しますか?
気分の連続低下、睡眠不足、「お金」「家族」の相談回数、残業の増加、貯金目標達成度(手取り−生活費−仕送り)、本人と現場の評価のズレ、日本語学習の停止、未回答の連続などを点数化し、離職・失踪/事故/トラブルの前兆として表示します。β版は設計書の計算式で判定し、本導入ではAIの分析に置き換えます。
初期費用には何が含まれますか?
初期費用50,000円(税別)には、初期設定と管理者・現場責任者への説明、母国語の設定が含まれます。貴社だけの確認項目・帳票・社内ルールの取り込みや、業種専用の画面づくりなど「企業オリジナル開発」を行う場合は、初期費用300,000円(税別)になります。月額は変わりません。
対応している言語は?
β版はインドネシア語と日本語です。本導入ではベトナム語・英語・タイ語など、受け入れ国に合わせて追加します。
データは誰のものですか?
記録はすべて貴社のデータです。担当者が変わっても、「どんな人が定着するか」「どの拠点に課題があるか」が残ります。
採用から一緒にお願いできますか?
はい。候補者探しは JPortal(インドネシア人材の登録データベース)と「アジアの本音。」(ZOOM顔合せ)で、紹介会社を介さず直接採用できます。入国前の教育はさくらゼミ・ALEAD SCHOOLが担います。採用から定着まで、すべて自社で持つ形にできます。
運営会社

採用も、教育も、定着も。
自社で持てる仕組みを提供します。

株式会社MMHJAPAN(ALEAD JAPAN)

所在地
東京都渋谷区道玄坂2-6-17 渋東シネタワー12階
事業
外国人材の教育(さくらゼミ・ALEAD SCHOOL)、就労支援(ALEAD JAPAN)、クロスボーダー事業(JPortal・アジアの本音。・J-LIVE TOKYO)
対応国
インドネシア・ベトナム・タイ・フィリピン・韓国
連絡先
info@mmhjp.jp

会社概要(www.mmhjp.jp)を見る →

オンライン相談(無料)

30分で、貴社の場合の使い方をご提案します。

在留資格・人数・現場の困りごとをお聞きし、β版の先行導入の条件もお伝えします。下のカレンダーから空き日程を選ぶか、メールでご連絡ください。

メールで相談

info@mmhjp.jp

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